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プリモディーネの抗炎症作用

1 4月, 2011 (19:28) | プリモディーネ, 美容液 | By: admin

プリモディーネはニキビ予防に効果的な美容液として、若い女性たちの間で絶大な人気があります。

ビタミンCの効果はご存知のようにコラーゲンの合成による肌の再生に役立ちますが、そのほかにも活性酸素を除去する作用があります。

プリモディーネにはこのビタミンCが100倍の濃度で含まれ、通常の6倍のコラーゲン生成力を実現しました。

アルファブチンという物質は肌のシミやクスミ、いやなソバカスの原因となるメラニン色素の生成を阻害しますが、酵素成分であるチロシナーゼの生成を抑える力が10倍以上あります。

またこの物質はクマコケモモに多く含まれていて、もともとは抗炎症作用があるとして、膀胱炎や尿道炎などの炎症を抑える民間薬として利用されてきた歴史があります。

またアメリカの原住民は、たばこの葉とクマコケモモの葉を混ぜてタバコとしても利用していたようです。